書評」カテゴリーアーカイブ

サイゼリヤと俺のイタリアンに共通するお値打ち感の秘密

表紙だけ見て、思わず購入してしまいました。 食べればわかる日本経済 経営トップ会談  サイゼリヤvs俺のイタリアン(週刊ダイヤモンド2013/7/6号より) 1000店舗以上を展開する「サイゼリヤ」と、星付きレストランな … 続きを読む

カテゴリー: お役立ちネタ, 書評 | コメントする

もしあなたが明日「がん」と宣告されたらどうするか?

定期購読しているプレジデント誌で、興味深い特集が組まれていましたのでご紹介します。 がんに罹った医者が告白 本当に受けたい治療法 「がん」解明、9つの真実 ◆いざというときジタバタしないための心の整え方 わたしは生命保険 … 続きを読む

カテゴリー: 医療保険, 書評 | コメントする

お金について「知らないとマズい」常識44

◆お金の話は卑しい? お金の話をすることって、なんとなく大っぴらにはしづらいようなイメージがあります。子供のころ、大人に「お金の話をするのははしたない」とか「おカネの話ばかりして、下品な」などと言って聞かせられた記憶があ … 続きを読む

カテゴリー: 書評 | コメントする

書評:テレビが政治をダメにした

移動中に読んでみましたが、なかなか興味深い本だったのでシェアします。政治家の方が書いた本は数あれど、「干されるのを覚悟で」テレビが政治家をダメにしたと現役の国会議員が言いきる内容は異色です。 ◆テレビは”公正中立”では全 … 続きを読む

カテゴリー: 書評 | コメントする

プロ野球選手 宮本慎也さんに学ぶ 「チームのために頑張りたい」なんて目標は考えなくていい

たまたまご縁で頂いた、幻冬舎さんの男性誌「ゲーテ」を移動中に読みました。 「ゲーテ」という雑誌は少し変わっていて、基本的にファッション誌なのですが、ファッションと読み物が半分ずつぐらいになっていて、そして読者層が30代~ … 続きを読む

カテゴリー: 書評, 雑感 | コメントする

医者に殺されない47の心得

生命保険に関する仕事をしていると、いやでもお客様から医療に関する相談を受けることが多くなります。 例えば、「胃がんと宣告されて、生命保険会社から一時金が出たのはいいのだけど、すぐに切除するか否かの判断を求められて困ってい … 続きを読む

カテゴリー: 書評 | コメントする

保険診療がガン難民をつくる 国民皆保険制度の限界

2012年秋頃、ドラマ化もされた人気マンガが全巻無料のアプリになって話題になりました。 「ブラックジャックによろしく」という作品です。2012.2.12現在、AppleのApp Storeでは2,000件を超えるほど沢山 … 続きを読む

カテゴリー: 書評, 生命保険 | コメントする

僕の死に方 エンディングダイアリー500日

わたしは仕事がら、生命保険に加入して頂いたお客様から、保険金や給付金に関する請求の問い合わせをよく頂きます。請求事由は「夫が急逝した」、「ガンに掛かった」、「入院して手術を受けた」など様々ですが、一概に言えることは、人間 … 続きを読む

カテゴリー: 書評 | コメントする

マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている

最近、内科医の友人にこんなことを聞いた。 「インフルエンザが流行する季節は、内科医の稼ぎ時」 「ワクチンが効くかどうかなんていうのは、バクチみたいなもの」 「ワクチンって巨大産業。効く効かないは別にして、べらぼうに儲かる … 続きを読む

カテゴリー: 書評 | コメントする

これをすれば20歳若くなる!100の方法

ごぼう茶ダイエットで有名な南雲先生の本を読んでみました。 表紙の若々しい見た目は、どうみても30代後半~40代前半。これで56歳というから驚きですね。 いったいどんな奇策が?!と、まんまと出版社の目論見にハマって、セブン … 続きを読む

カテゴリー: ダイエット, 書評 | 1件のコメント